今後の進め方と、しほさんのやりたいことをまとめたページです。
やりたいことが増えたら、LINEで教えてください。ここに足していきます。
3回目までにやることは、「3回目まで」のページにあります。
講座の進め方
リストのすべてを、講座の時間の中だけで完成させるのは難しいので、次のように分けて進めます。
- 講座の時間
- 新しい仕組みを一緒に作る、つまずいたところを一緒に直す
- 講座のあいだ
- 宿題として、しほさんが進める。困ったことは、LINEでいつでも相談する
ChatGPTの引っ越しも含めて、しほさんの知識がナレッジにそろうと、Claude Codeを相談相手にして、講座の中身やこれからの進め方も考えやすくなります。どれを優先するかは、下のおすすめの順番をご覧ください。
残りの回ごとの、わたしからのおすすめです。進み具合に合わせて入れ替えながら進めます。講座で扱わない分は、下のやりたいことリストに、宿題用のお願い文を置いてあります。
- 2回目(9/18・済み)
- 土台(鍵の設定・フォルダの控え・入口をClaude Codeに一本化)と、Threadsの自動投稿。9/25のミーティングで、パソコン全体の約束も入れました
- 3回目(120分)
- 鑑定書づくりの自動化。星を読む → 鑑定文 → Canva → PDF → メールの下書きまで、1件を通します。gogの設定とChatGPTの引っ越しは宿題で進めます。日程は10月中旬ごろ(シフトが出たらご連絡ください)
- 4回目(90分)
- 星よみ講座の会員サイト。一人ずつIDとパスワードで入り、章ごとに動画が並び、どこまで見たかが残る形です。講師の画面で、誰がどこまで見たかもわかります。見た目と画面の流れ(骨組み)は、中身が決まる前から相談を始められます
- 5回目(90分)
- 会員サイトの続きと、フロント講座のスライド。4回目の進み具合に合わせて配分を決めます
この順番に入っていないものは、次のどちらかで進めます。
- 宿題で進める
- ご自分で進めて、講座の時間やLINEで一緒に見て直します
- 4ヶ月目以降に
続ける - 講座の期間で入りきらない分は、継続サポート(月1回のZoomとLINE)で続けられます
やりたいことリスト
「はじめのお約束」の印がついたものは、講座の前(面談とご提案書)でお約束した内容です。印のないものは、1回目のあとに伺った「やってみたいこと」の控えです。全部を講座の中でやる予定のものではなく、もし進めるなら、どこで扱うかの目安として4つに分けています。優先したいものから選んで、宿題で進めて講座やLINEで見る形か、4ヶ月目以降の継続サポートで続ける形で進めます。使い始めると、やってみたいことはどんどん増えていきますし、お仕事の進み具合によって、優先したいことも変わっていくものです。そのときどきに合わせて、臨機応変に進めていきましょう。
- 新しいセッションを開いて、作業フォルダ「Claude Code作業」を選びます(毎回選び直しが必要です)
- 下のお願い文をコピーして貼るだけで始められます。( )の中は、ご自分の言葉に書き換えてください
- お客様のお名前や生年月日は、入れないでください。困ったら、LINEでいつでもどうぞ
- 鑑定書(数種類)の文字入れはじめのお約束Canvaの画像に文字を載せて、文字の量に合わせて大きさを整えるところまで
- Googleのメール・カレンダー・フォームメールは下書きまで作って、送るのはご自分の手で
- スケジュール管理カレンダーをつないでから講座で扱わない場合:宿題(下のお願い文)
- 毎日の星よみ1年分の台帳にまとめて、Threadsに自動で投稿する
- ご注文のあとのメールのやり取り・アップセルの提案はじめのお約束1回目で、鑑定結果からアップセルの提案文を、メールの形まで作れることを確かめました。Gmailとつなぐと下書きまで自動で講座で扱わない場合:宿題(下のお願い文)
- ココナラからのご依頼はじめのお約束1回目の返信づくりと同じ仕組みで作れます。お礼・納品のご連絡・追加鑑定のご案内の型と、お客様ごとのやり取りの控えを、2回目で決める線引きに合わせて作ります講座で扱わない場合:宿題(下のお願い文)
- 自分専用の秘書Googleとつないだ先にできていく形です。朝に今日やることを教えてくれる、予定や返信の漏れを知らせてくれる、など、どんなことをしてほしいかを教えてください講座で扱わない場合:まずどんなことをしてほしいかを伺ってから決めます
- Instagramのインサイトを見る道具Threadsと同じくMetaの登録が関わるので、自動投稿ができたあとに、できる範囲を調べてお伝えします講座で扱わない場合:4ヶ月目以降の継続サポートで
面談のときは、毎日のストーリーズの画像(Canvaの画像に、動く飾りと文字)を自動で作る予定でした。そのあと発信の中心がThreadsに変わったので、いまは鑑定書の文字入れと、Threadsの自動投稿を優先しています。ストーリーズの動く画像を今もやりたいかは、2回目に伺います。
- 喋ったものを、そのまま各媒体で使う1回目で、話した内容から返信文を作るところまで試しました。使いながら育てていきます講座で扱わない場合:宿題(下のお願い文)
- 家計簿と確定申告の下準備カードの明細から仕分けまで。会計ソフトに取り込める形まで作れます講座で扱わない場合:4ヶ月目以降の継続サポートで
- 毎月の運勢毎日の星よみと同じ仕組みを使えるので、宿題で進めます
- ポッドキャストの台本
- noteの有料記事
- 壁打ちの相手
ナレッジにある星の読み方と言い回しを読んでから、 ポッドキャスト1回分(10分ほど)の台本を作りたいです。 テーマは( )です。 まず構成の案を3つ出してください。選んだら、話し言葉で台本にしてください。
ナレッジを読んでから、noteの有料記事の企画を3つ出してください。 読む人、読んだあとに持ち帰れること、無料で見せる部分と有料の部分の分け方も書いてください。 選んだら、目次を作ってから本文に進みます。 お客様のお名前や、実際の鑑定の内容は書かないでください。
いまから( )について、考えを整理したいです。 ナレッジも参考にしながら、わたしに質問を1つずつしてください。 最後に、決まったことと、まだ決まっていないことをまとめてください。
- ホームページと予約の受付はじめのお約束お手本のサイトのように、無料で読める部分と有料の部分、星の動きも見られる形。作って公開するところまで一緒に進めます(予約の受付は1回目のあとに増えた希望です)
- 星よみ講座の資料と、受講生用の学習ページはじめのお約束合言葉つきの会員ページ、動画の埋め込み、どこまで見たかの記録まで作れます
- 星よみセミナーの資料(フロント)
- プロモーションの文章伝えたい講座や鑑定の中身が決まってから。言葉の好みが貯まるほど、しほさんの文に近づきます
- 無料鑑定から有料鑑定への導線の設計はじめのお約束サイトの無料で読める部分と有料の部分、入口になる無料の診断まで、流れを一緒に考えます
- 導線の自動化無料鑑定を受け取った方に、決まった順番でご案内が届く形など。導線の設計ができてから、合う方法をお伝えします
- 星よみ診断(無料の診断ツール)はじめのお約束質問に答えると結果が出る、集客の入口。面談でお見せした診断ツールの星よみ版です
- 年間の売上ロードマップ
- 新しいアカウントでの発信
- 動画の編集撮った動画を切ってつなぐ、字幕を入れる、毎日同じデザインの動画にする、など、作りたい動画によってやり方が変わります。どんな動画か(ストーリーズ・リールなど、長さや雰囲気も)を教えてください
- ストーリーズの動く画像面談のときにお話しした、Canvaの画像に動く飾りと文字を載せる形です。発信の中心がThreadsに変わったので、今もやりたいかを伺います
1回目や面談で伺った、やってみたいことです(はじめのお約束ではありません)。合う方法をわたしが試してからお伝えして、講座の時間で扱うか、宿題や4ヶ月目以降の継続サポートで進めるかを、そのあと一緒に決めます。
新しいセッションを開いて、作業フォルダ「Claude Code作業」を選んでから貼ってください。お客様の情報を扱うものは、2回目で決めた線引きを確かめてから始めます。
はじめに、CLAUDE.mdの「お客様のデータの線引き」を確かめてください。 ココナラで使う、お礼のメッセージ・納品のご連絡・追加鑑定のご案内の3つの型を、 ナレッジにあるわたしの言い回しに合わせて作って、ナレッジに保存してください。 お客様のお名前や生年月日は入れず、(お名前)のように空けておいてください。
はじめに、CLAUDE.mdの「お客様のデータの線引き」を確かめてください。 ご注文をいただいたあとの流れ(お礼 → ヒアリングシートのご案内 → 鑑定書のお届け → 追加鑑定のご案内)の メールの型を、ナレッジにあるわたしの言い回しに合わせて作って、ナレッジに保存してください。 試すときは、練習用のお名前を使ってGmailの下書きに入れてください。送信はしないでください。
Googleカレンダーの、来週の予定を一覧にしてください。 そのうえで、毎日の予定と、やることをまとめて見られる形の案を出してください。 予定を登録するときは、登録する前に内容を見せて、わたしに確認してください。
いまから音声入力で、話したいことをそのまま話します。 話した内容を、Threads用(500字まで)、Instagramのキャプション用、noteの下書き用に分けて書き直してください。 ナレッジにあるわたしの言い回しに合わせてください。
中身を考えるヒント
講座や発信、ホームページなどは、何を伝えるかが決まってから形にします。
その中身を、Claude Codeと一緒に考えるためのお願い文です。
考えがまとまらないとき、何から決めればいいか分からないとき。新しいセッションを開いて、作業フォルダを選んでから貼ってください。
(考えたいこと:星よみ講座/セミナー/ホームページ/無料鑑定から有料鑑定への導線/年間の売上ロードマップ/新しいアカウントでの発信 など)の中身を考えたいです。 ナレッジを読んでから、わたしが決めることを質問の形で1つずつ聞いてください。 決まったことは、「ナレッジ」フォルダの中に「企画メモ」として保存してください。 講座で形にするときの材料にします。
いまのナレッジでも始められます。鑑定書の型など、しほさんの知識の濃いところはChatGPTの側にあるので、引っ越しが済んでから使うと、よりしほさんらしい中身になります。